ウエンツ 鬼太郎試写会 

WATのウエンツ瑛士主演のゲゲゲの鬼太郎」4月28日公開予定)のプレミア試写会が17日都内で行われたそうです。

ウエンツ瑛士と共演の井上真央、田中麗奈らが舞台あいさつを行った。

 会場には約1500万円をかけた高さ約6メートルの“鬼太郎ハウス”も設置されて怪しい妖怪ムード。

大歓声を浴びたウエンツ瑛士は「最初、話を聞いた時は『鬼太郎、ウエンツですか?』と思ったけど、持ってるキャラとうまく融合で

きた。たくさんの愛情を込めて作りました」と語ったそう。
鬼太郎ハウスは4月28日から5月6日まで東京・台場のフジテレビ球体展望台に展示されるそうなので、一足

早い、オバケ屋敷ムードを味わいにゴールデンウイークの行き先
の予定に入れるのもいいかもしれませんね。

もちろんウエンツ瑛士の鬼太郎を観た後で。


WATのメンバーは3人だった???

WATは3人だった時代がある、というのがseventeen1390号で小池徹平君のインタビューで答えてました。

もう一人ははピアノとサックスができたらしく,ウエンツ・小池徹平にとっては楽器を演奏できるのが入るのは心強かったそうです

が,だんだんレコーディングなどをしているのをみて,徹平君は「彼は他にやりたいことがあるのかな?」となんとなく感じたそう

です。それからあっという間に2人に戻ってしまったっていってます。つまり、2人→3人→二人ですね。

また、ウエンツが2004年の11月にメンバーからはずされて,徹平君が個人活動していた時期があったそうです。そのあとウエンツ君は

またオーディションを受けて2人に戻り,その時のコンサートではウエンツ君が号泣してしまったというらしいです。

ユニバーサルミュージックからのデビュー前ですね。

メジャーデビュー前にはイロイロな苦労もあったようですね。

WATの意味は何???

WATの意味は何?

「Wentz and Teppei」の頭文字からとったらしですね。

ウエンツと徹平、そのほかにもユニットを組むときにイロイロ
上がったそうですが、結構すんなり決まってしまったらしいです。

WATはジャニーズじゃなくて良かった

WATはジャニーズ事務所じゃなかったの?そういう人結構います。私の周りで。所属事務所までは普通考えませんが、WATはバーニングプロダクションです。

もし、WATがジャニーズだったら・・・・。
もう少し早くテレビにどんどん出られたと思いますねぇ。

事務所の力はすごいですからね
だす曲も2位ではなく間違いなく1位を取れるに違いないでしょう。

ジャニーズじゃなくてよかったことは今の小池徹平・ウエンツ瑛士でなく違ったWATになっていたんじゃないでしょうか。

デビューできたかどうかもわかりません。
ウエンツはジャニーズ事務所からスカウトされたことがあるらしいですが、踊りが嫌いという理由で断ったそうです。(よくやった)

徹平は本当に歌が好きで、自分で作って出していますが、もしジャニーズなら誰かに書かせてそのうたをうたうことになると思うので

小池徹平が隠れてしまう。
今のWATを見られるのはジャニーズ事務所に所属していない
おかげなんだと感謝したいと思います。

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